株式会社坂本加工
ホーム/サービス

つくる手前から、届けるまで。

Service

軽作業と出荷の準備を同じ場所で行っているのが、坂本加工の特徴です。加工した商品をそのまま出荷できるため、荷物を動かす必要も、複数社とやりとりする必要もありません。 ご依頼の内容に応じて、下記の四つからお選びいただけます。組み合わせてのご利用も可能です。

01

軽作業代行

Light Work

専用の機械・設備を要する加工を除き、いわゆる内職にあたる作業は幅広くお引き受けできます。物量の多少にかかわらず、まずはご相談ください。

セット組み・詰め合わせ
封入・同梱
ノベルティ入れ
シール貼り・ラベル貼り
値札付け・タグ付け
検品
仕分け
組立
袋詰め

上記は一例です。記載のない作業も、内容をお伺いしたうえで可否をご回答いたします。

お引き受けできない作業
専用の機械・設備を用いる加工はお引き受けできません。判断に迷われる場合も、まずはお問い合わせいただければ幸いです。
02

出荷作業の代行

Fulfillment

受注データをお預かりし、ピッキングから梱包、送り状の発行、運送会社への引き渡しまでを一貫して行います。運送そのものは運送会社が行い、弊社は出荷までの作業を担当いたします。作業場と同じ建物に佐川急便があるため、締切の時間に余裕があります。

当日出荷の締切16時ごろまでにご注文の情報をいただければ、当日中に発送手配まで完了します。
発送の受付時間17時から18時まで。同じ建物に佐川急便があるため、他社より遅い時間まで受け付けられます。
早朝の発送翌朝9時から10時の発送にも対応。急ぎの代替品などもご相談ください。
対応する配送形態宅配便/個人宅配送/チャーター便いずれも運送は運送会社が行います。チャーター便はお客様と運送会社との直接のご契約となります。
作業範囲ピッキング・梱包・資材手配・送り状発行・引き渡し
いまお使いの配送契約を、そのままお使いいただけます
お客様がすでに運送会社とご契約をお持ちの場合、そのご契約のまま出荷いたします。送り状発行システムのアカウント情報をお預かりする形になり、送料は運送会社からお客様へ直接ご請求されます。すでにご契約をお持ちの場合、委託に切り替えたことで送料が上がることはありません。ご契約をお持ちでない場合のお取り扱いは、お見積りの際にご相談ください。
03

軽作業+出荷

Light Work & Fulfillment

ご相談を多くいただく形です。入荷から出荷までを同じ拠点で完結させるため、荷物の移動が発生せず、窓口も一つで済みます。

  1. 入荷・検品お預かりした商品を確認し、数量と状態を記録します。
  2. 軽作業セット組み、封入、ラベル貼りなど、必要な加工を行います。
  3. 一時保管加工済みの状態のまま、出荷までの間お預かりします。
  4. 受注・出荷ご注文の情報をいただき次第、同じ拠点から出荷します。
04

作業に伴う一時保管

Temporary Storage

軽作業や出荷作業をお引き受けしている商品について、作業の前後に一時的にお預かりします。空調を完備し、監視カメラを設置した拠点で管理いたします。保管のみのご依頼はお受けしておりません。

作業場(神戸市中央区)1,200坪空調完備/監視カメラ設置/24時間稼働/お取引にあわせて拡張
事務所(神戸市西区)100坪空調完備
環境常温・空調管理
ご利用条件軽作業または出荷作業とあわせてのご依頼に限らせていただいております。
Price

料金について

作業の内容・物量・期間によって変わるため、一律の料金表はご用意しておりません。 お問い合わせいただいた後、内容をお伺いしたうえでお見積りをお出しします。お見積りは無料です。

はじめてご依頼いただく場合は、まずテスト運用として少量からお試しいただけます。実際の作業と出荷をご確認いただいたうえで、ご判断ください。

Flow

ご利用の流れ

Step 01

お問い合わせ

フォームよりご連絡ください。内容が固まっていない段階でも構いません。

Step 02

ヒアリング・お見積り

作業内容・物量・保管の有無をお伺いし、お見積りをお出しします。

Step 03

テスト運用

まずは少量から。実際の作業と出荷をご確認いただいた上でご判断ください。

Step 04

本稼働

運用のルールを決めて開始します。物量の増減にも柔軟に対応いたします。

LIGHT WORKFULFILLMENTSAME-DAY SHIPPING24H OPERATIONCUT-OFF 18:00KOBE JAPAN LIGHT WORKFULFILLMENTSAME-DAY SHIPPING24H OPERATIONCUT-OFF 18:00KOBE JAPAN

まずは、いまの出荷体制を聞かせてください。

物量が少なくても構いません。「この作業は頼めるのか」というご確認だけでも結構です。